

カラオケ始まる前に、樫沢代表より先般開催の「第1回鯱城会カラオケフェスティバル」に参加しての感想述べてほしい旨の要請があり、各人思った事をそれぞれ申し述べましたが、結論としては、今回初参加の演出のため、多少神経質になっていましたが、演出が6番目でもあった関係
上、落ち着きも出て、今回は3組の演出で1番目はソロで「憧れのハワイ航路」、2番目は「黄色いサクランボ」の3人組の女性による歌、3番目は
「誰よりも君を愛す」のデュエットで、ハワイアンバンド&ウクレレの伴奏等々、順調に事を運ぶことが出来ました。
成功の類に入るものと思っています。若干細かい批評と言えば、会場にいた友人話として、バックで数人の声合わすところが、合っていなかったのではないかとの事。
また、ウクレレの音が入っていなかったとか (これは、後に判明した事であるが、音を拾う機器が作動していなかった由)、他、数点細かいところ
がご意見として出ていたが、もし、来年も開催する事であれば、是非参考にして今回よりも一層成功させる手段を講じる事になると思われます。
兎に角、結論としては成功したのではないかと少なくとも私は感じております。
一方、樫澤代表より、来る5月14日(木)に「北区カラオケ同好会」の皆さんを招聘し、カラオケ大会を開催する予定であるとの事。今後、このように他の区との交流を深め、一層の親睦を図り、健康維持にも寄与していきたいと考えております。
今回の同好会は、ここ1~2ケ月の参加者よりも多く12名(男性5名/女性7名)で、午後4時過ぎまで1人4曲を唄うことが出来ました。
何時ものように、私の独断と偏見により各人が唄われた曲名を披露させて頂きます。
加藤氏「何日君の再来」、樫沢氏「渚のラブレター」、後藤氏「いつまでも沖縄」、山口氏「ファンファーレー」、脇所「男宿」、福田会長「二人草」、加藤さん「償い」、杉浦さん「思い出桜」、伊藤さん「愛燦燦と」、二宮さん「大阪ラプソティ」、他に、デュエツトとしては、樫澤氏&根上さん「昭和枯れススキ」、脇所&二宮さん「銀座の恋の物語」等々が披露されました。参加の皆さん大変お疲れ様でした。
2月6日 「カラオケ同好会」参加者各人の唄っている姿

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