

私事の件でしばらく投稿はお休みしてご迷惑をおかけ致しおりましたが、今回より再び開始致しましたので宜しくお願い申し上げます。
先般、名古屋・岐阜・東京と暖かさが増すとともに桜の「開花宣言」が次々と発表され、いよいよ「春本番」の季節となって参りました。
今回は、令和7年度の最終回の開催となるため、参加者は会員総勢20名中、長期欠席者3名を除き、13名(男性7名/女性6名)の参加を頂きまし
た。先ず、樫澤代表より令和7年度の決算結果と来年度の主な開催予定とその対策等についての説明がありました。少額の年会費ながら樫澤
代表並びに山口会計担当者のご努力により、時期繰越額もあり、来期は会場外での食事会でもというご意見もあり、有意義に活用する事に
意見が一致致しました。
また、役員改選に伴いご意見を求めましたが、樫澤代表はじめ山口会計担当その他、留任ということに決定致しました。
報告後、恒例のカラオケ時間となり、今回は樫澤代表のご説明と参加者が多数ございました関係上、一人の持ち歌は2曲までとなりました。
まず席順から、二宮さん「恋のしずく」、加藤氏「ひとり三次へ」、根上さん「人の気も知らないで」、山口氏「涙をふいて」、加藤さん
「小指の想いで」、仙田氏「八月の濡れた砂」、杉浦さん「虹」、小島氏「京都から博多まで」、坂さん「大阪しぐれ」、福田会長「愛の
水中花」、水野氏の唄った曲名を記録するのに、他の事を行っていたため画面を見るのが忘却してしまいました。水野様には、大変失礼を
致してしまいました。今後、しっかりと画面を見て記録致します。樫沢氏「キサス、キサス、キサス」、私は「人生(みち)を唄いました。
3月20日「カラオケ同好会」の開催風景

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