

3月6日、やや寒い日になりましたが、千種台地域会7名、千種地域会6名の13名が参加し、「大須演芸場 寄席観賞会」を開催しました。
本日の演目は、5人の噺家による落語と三増紋之介の曲独楽、泉・薬師寺の漫才で、トリは林家木久彦の落語でした。ともかく面白く可笑しくて笑いに満ちた2時間半を堪能しました。
寄席の後は、宝寿司のランチ。ちらし寿司が2年前より50円値上がりして900円になっていましたが文句なしです。もう値上がりには慣れました。とても美味しかったです。
もう一つのランチメニューは、メニュー写真では一見にぎり寿司ですが、お店の方はかたくなに、それは「取り合せ寿司」とのこと。なるほど「いなり」「巻きずし」「にぎり」が混在していました。今後宝寿司で注文される方はご注意ください。
その後、大部分の人が喫茶店に行き両地域会の交流を行いました。
千種台・千種地域会の合同行事は、令和4年から毎年2回行っており地域会が違っても違和感なく気安く会話ができるようになってきたと感じます。
最後になりましたが、千種台地域会30期の高橋さんのご冥福をお祈りいたします。とても悲しい報せでした。

満里ちゃんの訃報を聞き私が総務委員長時代から今に至るまで元気な笑顔に同じ地域会メンバーの仲間としてお付き合いさせて頂いた事にありがとう。
ご冥福をお祈りいたします。
高橋さんの訃報を聞きビックリしてます。
高橋さんとは千種台にも関わらず!
城山地区の清掃掃には必ず顔を出して頂き
感謝しかありません。一緒に運営委員会の時の帰りに自由ケ丘の茶店でご一緒にお話ししたのがまるで最近のように思わせてくれる程の優しさが残ってます。分け隔てなく接して頂きありがとうございますと!
いいたい気持ちでいっぱいです。
ご冥福をお祈りいたします。