

名古屋市「こころの絆創膏キャンペーン」活動報告
令和8年3月17日
社会奉仕委員 杉山みどり
平素は、港鯱城会のボランティア活動にご協力賜りましてありがとうございます。
今回3月の自殺予防対策強化月間における取組として、名古屋市主催の「こころの絆創膏キャンペーン配布ボランティア活動」に参加しました。
記
1.日 時 令和8年3月2日(月) 8時30分~9時00分
2.配布場所 地下鉄栄駅の各改札口付近
3.内 容 市内8区の鯱城会が参加(各区鯱城会2名程度)して、それぞれ指定された
場所に行き、「名古屋市からのこころの絆創膏です」と声をかけ、今年は二人一組で絆創膏と名古屋市いのちの支援広報キャラクターのシールを100枚づつ配布しました。なお、夕方の時間帯には同じ場所で他の8区の鯱城会が活動をされました。
4. 参 加 者 37期 土橋扶美子、 37期 杉山みどり (敬称略)
8時20分に栄駅に集合し、名古屋市健康福祉局の担当職員の挨拶の後、各々決められた場所に行き“こころの絆創膏とシール”を配布しました。朝の通勤で急ぐ方が多く受け取りを断られる方もみえましたが、割り当ての改札口が利用者も多かったため、早く配り終えました。
我々の配布後もまだ配布している区の方がみえましたので助っ人にはいり、何とか時間内に終えることが出来ほっとしました。キャンペーンの活動が少しでも市民の方々に伝われば良いな。と思いました。

コメントを残す